テスラ 自動運転タクシーの量産を4月に開始

米国の電気自動車(EV)大手テスラのイーロン・マスクCEO(最高経営責任者)は2月17日、自身Xでテキサス州の完成者工場で、自動運転タクシー(ロボタクシー)専用車両「サイバーキャブ」の量産を4月に開始すると発表した。同日、テスラが公式Xで量産を想定した車両の生産を始めた様子も公開した。

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