立憲から「中道」に180人が参加意向 2026年1月21日アジア-社会つなぐfujishima 立憲民主党の安住淳幹事長は1月20日、新党「中道改革連合」に入党意向の立民衆院議員が現段階で144人に上っていることを明らかにした。衆院議員148人のうち、すでに引退表明している2人を除く146人中、144人が参加する方向と説明。1人が入党しない考えで、残る1人は確認中という。 また、安住氏は現職以外の衆院選候補者について、36人が参加する方向で、トータル180人が現時点では中道改革連合で選挙に臨むと語った。