有権者数66万2,160人減 計1億351万余人に

総務省は1月27日、衆院選公示日前日の26日現在の選挙人名簿登録者数(有権者数)を発表した。国内と在外を合わせた総数は1億351万7,115人で、2024年の前回選挙から66万2,160人減少した。
有権者数が最も多いのは東京の1,161万2,192人で、神奈川の772万1,115人、大阪の726万5,185人と続いている。最少は鳥取の44万6,202人で、次いで島根の53万4,255人、高知の56万6,425人となっている。

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