ALSOK 環境に配慮し都市圏エリアに「電動3輪バイク」導入へ

綜合警備保障(ALSOK、本社:東京都港区)は2月18日、環境に配慮し、都市圏など密集エリアにおけるガードマンの駆け付けに使用する3輪バイクを、2022年4月より順次「電動3輪バイク」へ置き換えると発表した。まず東京都内に約40台導入し、5年後には約200台まで拡大させる予定。これにより走行時の温室効果ガス排出量削減を見込む。